色んなYoutuberがいるんだなと思う

岡目鉢木/Simon.Simonです。

 

まずはゲームについて

我々が制作しておりますStemeにて「近日公開中」のゲーム

「Sunflower Code」

https://store.steampowered.com/app/1441340/Sunflower_Code/

 

ウィッシュリスト・SNSでの拡散などしていただけますと嬉しいです。

 

Youtubeにて、トレーラーやイベントシーンなど挙げております。

https://www.youtube.com/channel/UCR8YH9J5fm51DGFndSvlO1A?view_as=subscriber

 

ご覧いただけましたら幸いです。

 

おかげ様で少しずつSteamウィッシュリストが少しずつ増えております。

本当に御礼申し上げます。

 

発売日についてですが、

Steamの自動設定で、近日公開後2週間が経過した10月22日に設定されておりますが、

もう少しかかる可能性があります。

ただいま、ゲームのテストプレイ、バグがあるかどうかや改良できますところを開発しております。

発売日が10月末に掛かる可能性があります。

※当初は8月末と言っていた・・・出る出る詐欺・・・

 

ご理解いただけますと幸いです。

 

 

最近はゲームの宣伝ばかりで内容がない気が致しますので、

進捗なんかを書かせていただきます。

 

ゲームは難しい!!

 

実は「SunflowerCode」は、制作から半年も経っておりません。

5か月とかその辺です。

そのため、素人でございます。

※ゲーム制作経験のあるチームで制作しています。私だけ素人・・・

 

難しいのですが、ある意味で誰でもできます!!

売れるかどうかは、私がまだ販売しておりませんので、はっきりとしたことは言えませんが、

ゲームというものは、簡単に作ることができます。

 

※アセットと呼ばれるモデルもありますし、プログラムがわからない方でも、ビジュアルスクリプトと呼ばれるもので制作することができます。

 

Youtubeにて、制作方法やゲーム制作ソフトの使い方なんかもございます。

さらに、ほとんど無料で制作できます。

時間だけが必要です。

 

オバマ大統領がこのような主旨のことを言っておりました。

「ゲームをプレイするのが好きなら、今度は自分で制作することに挑戦してもらいたい」

 

時代はプログラマーを必要としているため、このような発言をしたとかしてないとかありますが、

 

ゲームは作れます!!

 

時間があれば可能です。

 

「ゲームなんて売れない!!」という記事を見たことがあるかもしれません。

確かに、生活費を賄うまでは難しいかもしれません。

ですが、趣味で作っているという方には、その報酬は大きなものになると思います。

0円ということはあり得ないと思います。

 

もしも、0円ならゲームを制作している仲間を見つけたり

SNSであなたの努力と目的を公開したり

誰かの応援をしていれば、0円はあり得ません。

飽くまで、ゲームが楽しいという動機さえあれば、ゲームは次第に売れます。

お小遣いにしては、多いというレベルにはなるでしょう。

 

そうなれば、アセットにお金をかけたり、もっと勉強したりすれば、

生活費にはなり得るでしょう。

 

なぜこんな話をしているのかと言いますと、

「Steamで販売したけど、全く売れない」

という記事を多く見たからです。

 

僕は元々、ゲームを作りたいと思ってはいませんでした。

僕は、物語を作りたいと思っていました。

そのため、小説ばかり書いていました。

※最近、2つ文学新人賞に応募しました。

 

ある日、気づいたのです。

「あっゲームも物語じゃん」

僕は物語のあるゲームしか制作しておりません。

誰かの苦しみだったり、誰かの成功物語。

 

実は人間の記憶は、物語の方が記憶しやすいんですって。

視覚的なゲームと物語。

最高に記憶に残る環境なのではないかと。

 

だから、僕はどんなに過去売れていないゲームでも、面白くないと言われるゲームでも、

物語が良いと思ったものは、今でも大好きです。

 

そんなゲームが作れたないいなぁ

 

「人生はゲームです」

※名言っぽいの挟んでおこう・・・w

 

軽い気持ちでゲーム制作してみてください。

今ゲーム制作している方も応援させていただいております。

さらには、ゲーム実況されている方も拝見させていただいております。

 

現在、2作目のシナリオを考えていたりします。

今後とも、どうぞよろしくお願い致します。

 

ブログで「僕の思う最高の物語のゲーム―心理分析」

なんて書いてみようかな・・・

 

岡目鉢木/Simon.Simonでした。