人の相談を乗るときが、やっぱり一番楽しいなと感じる今日この頃です。

こんばんは。

岡目鉢木/ Simon.Simonです。

 

本日は、自信がないということについてお話したいと思います。

本日も、ゲーム制作の作業をしていました。

主に、音源なんかの作業をしたりしていました。

やっぱりゲームに限らず、映像に音をつける時は、完成が頭の中で、より視覚化されて

ワクワク致します。

 

こんな感じに出来るかな

とワクワクしながら、音の作業をしていると、

あることを思い浮かべました。

「このゲームは本当に面白いのか?」

やっぱり物作りというのは、飽くまで自分の世界の共有という面が

少なくとも存在すると思います。

 

そんな自分がワクワクする世界を、多くの人が楽しんでくれるだろうかと感じました。

さらには!

私のゲームは、表には出していませんが、ミステリーの要素があります。

つまり、ゲームの中に隠し事を隠したわけですw

 

このやり方を正当化したくなったので、少しだけ解説させていただくと、

万能の天才「レオナルド・ダ・ヴィンチ」は、

「絵の中にミステリーを隠せ」と言いました。

私のゲームは、芸術ではありませんが、、、

レオナルドが言っているのは、

それが、芸術だ

ということではなく、

これが、魅力だ

と言っているような気がします。

 

だから、私もゲームの中にミステリーを残すわけです。

 

さあw

ずるい感じで解説させていただいたところで、

話を戻します。

 

私はミステリーをうまく隠せたのだろうか

とも思うわけです。

だからと言って、

「ゲームの中にミステリーを隠してますよ!」

とかっこ悪く言いたくもなくて、

※ここで言ってしまっていますが・・・

あくまで、ゲームも人間と同じように、魅力的な部分を隠して、徐々に出していってもらいたいと思います。

 

まとめますと、

自分のゲームに自信がない

―自分の作った世界観は、みんなに受け入れられるだろうか

―本当に魅力的な部分を受け入れられるだろうか

と思うわけです。

 

さあ、これをどう乗り越えるかと言うことですが、

わかりませんw

とりあえずは、ゲームを人々の前にさらけ出し、みんなの視野に入るのか

様子を見てみたいなと思います。

私の負けと伏線ということで、いったんは正当化しておきます。

 

岡目鉢木/Simon.Simonでした。